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楽天・Yahoo!ショッピング 運営代行

人が
考える。
仕組みで
動かす。

手が回らなかった販促まで、
計画から実行へ。

データと店舗様のご希望から、毎月の打ち手を組み立てる。自社ツールと人の実行力で、細かな販促まで進めます。

ツール操作は不要。
リクサポートが実施します。

計画から実行まで任せる、
ECモール運営代行。

  1. 01計画データ × 店舗ヒアリング
  2. 02実行ツール × 担当者
  3. 03改善結果を次の打ち手へ

このページは、楽天のセールイベント(例)の開始日を朝から翌朝までたどり、翌日・翌月の話へ進みます。

01 店舗の課題

商品はある。
伝えたいこともある。

でも、日々の業務に追われると、細かな販促は後回しになりがちです。

  1. 後回し01

    更新する手が足りない

    イベントのバナーや商品ページを、毎回入れ替えるだけで時間がかかる。

    打ち手 07 時刻どおりに変えて、戻す
  2. 後回し02

    配信がいつも同じになる

    メルマガ・LINE の案内を、お客様に合わせて分けられていない。

    打ち手 04 お客様に合わせたアプローチ
  3. 後回し03

    売れ筋以外まで見られない

    商品数が多く、関連商品や別シリーズの案内まで手が回らない。

    打ち手 04 商品数が多い店舗
  4. 後回し04

    値引き予算がない

    ポイントやクーポンを増やせず、販促そのものが止まってしまう。

    打ち手 04 値引きに頼らない販促

解決するのは「操作」だけでなく、後回しになっていた販促です。

02 提供する価値

効率化して終わりではありません。

作業で終わっていた時間を、商品を売るための企画と実行に振り向けます。

  1. 01

    人が計画する

    何を・誰に・いつ届けるか

    • 売上・広告データを確認
    • 店舗様のご希望を聞く
    • 今月の重点施策を決める
  2. 02

    仕組みで実行する

    定型作業をまとめて処理

    • 掲載・入れ替え・期間管理
    • 素材や文面の準備を効率化
    • 必要な操作は担当者が補完
  3. 03

    打ち手を広げる

    細かな販促まで実施する

    • 商品群ごとの案内
    • 関連商品・再購入のきっかけ
    • 結果を確認して次月へ

ツールを渡して終わりではなく、計画・操作・確認まで当社が引き受けます。

03 サービスの中心

毎月の実行計画は、
人がつくります。

前月・直近数か月の反応と店舗様のご希望を、実行できるスケジュールへ。

  • データを確認

    売上・広告・売れ筋・企画の反応。在庫や季節性も踏まえて見る

  • 店舗様から聞く

    売りたい商品・新しいブランド。納期・予算・値引きの条件

  • 企画を組み合わせる

    モールイベントと季節の企画。店舗独自の定番企画を整理

今月の実行計画

  • 対象商品
  • 届ける相手
  • 掲載場所
  • 実施時期
  • 費用・条件
  • 見る結果
  1. 準備・実施
  2. 結果の確認
  3. 継続・見直し
  4. 翌月の計画

月次計画と振り返りは、標準サービスに含まれます。

月次計画のイメージ(モデル例:多商品・ギフト商材)

月の予定を埋めるのではなく、目的をつなげる。値引きだけに頼らず、季節企画と関連商品案内を組み合わせます。

月次計画のイメージ
時期人が確認・判断すること実行する販促の例
月初前月の売れ筋・在庫・企画の反応重点商品を選定。人気商品と関連カテゴリへの案内を更新する。
前半季節ギフトの対象・納期・訴求母の日など、商材に合う案内を掲載。条件に応じてメルマガ・LINE でも紹介する。
中盤企画終了後に案内する商品掲載を整理し、日常使い・関連商品・買い足しの案内へ切り替える。
後半継続施策と翌月の重点企画父の日など、翌月の素材と対象を準備。当月の実施内容と結果を報告する。

※実施時期・企画・対象商品は、店舗の商材、モール日程、出荷条件に応じて調整します。

04 細かな販促

細かな販促まで、
打ち手を広げる。

課題 03 への打ち手

商品数が多い店舗

商品群ごとに、案内を細かく変えられる

全商品に同じバナーを出すだけでなく、見ている商品に関連する案内へ。(対象を整理 → 案内を組み立てる → 次に見てもらう場所へ)

商品単位一緒に使える商品・交換品 → 関連商品へ
カテゴリ単位用途・比較・選び方 → カテゴリの特集へ
ブランド単位別シリーズ・新商品 → ブランドの一覧へ
価格帯単位予算別ギフト・上位モデル → 条件に合う商品群へ

一度組んだ定型運用を、対象の商品群へ展開します。

※対象条件は提供データと対応機能に応じて設定。制作点数・設置量・実施頻度は、契約範囲と月次計画の中で整理します。

課題 02 への打ち手

お客様に合わせたアプローチ

全員に同じ案内を、送り続けない

利用できるデータ・配信条件から、メルマガ・LINE・クーポンの対象と内容を組み立てます。

  1. 初めてのお客様定番商品・選び方/初回購入向けの企画同じ案内
  2. 2回目の購入へ購入商品の関連品/買い足し・別用途の案内同じ案内
  3. 常連のお客様新商品・関連シリーズ/定期的な感謝企画同じ案内
  4. しばらく購入がない方季節商品・再入荷/新しい取り扱いの紹介同じ案内

手段メルマガLINEクーポン商品情報の案内

回数を増やすためではなく、案内する理由をつくります。

※各媒体で利用できる情報・機能に応じて実施します。モールの購入履歴と LINE の配信対象が自動連携する前提ではありません。

季節企画と定番企画

単発で終わらせず、繰り返せる運用へ

商材に合う季節企画と、店舗独自の定番企画を年間予定に組み込みます。

  • 春母の日(ギフトの選び方)
  • 初夏父の日・お中元(用途と納期の案内)
  • 秋ハロウィン(季節商品の紹介)
  • 冬お歳暮(年末の贈り物)

3か月ごとの定番企画も、予定として管理。

  1. 実施する
  2. 結果を見る
  3. 内容を見直す
  4. 次回へ組み込む

※企画ごとに対象・在庫・予算を確認します。予約・自動実行は対応機能の範囲で設定し、内容は月次で見直します。

課題 04 への打ち手

値引きに頼らない販促

値引きを増やせなくても、できることがあります

「何を安くするか」の前に、
「何を見つけてもらうか」を考えます。

  1. 01

    関連商品を知らせる

    本体・交換品・消耗品など、確認できた関連性から次に必要な商品を案内。

    買い足しのきっかけ
  2. 02

    組み合わせを提案する

    一緒に使うと便利な商品や、用途が広がる商品をまとめて知ってもらう。

    クロスセルのきっかけ
  3. 03

    売れ筋から広げる

    人気商品を入り口に、別シリーズ・関連カテゴリへ案内をつなげる。

    見つけてもらうきっかけ

モール側の企画も、見落とされないように案内。適用条件を確認し、対応可能な商品名・説明文・バナー等で紹介します。

※関連性・適合性を確認して案内します。新しいセット商品の登録、独自の特集制作などが必要な場合は別途確認します。

課題 03 への打ち手

人気商品・関連商品の定期案内

同じリンクを活かし、紹介する商品を見直す

自店の人気商品・関連特集

  1. 1商品A商品D商品F
  2. 2商品B商品A商品D
  3. 3商品C商品E商品B
概念図

商品ページに「今週の人気商品はこちら」の案内を設置し、共通のリンク先(URL を活かす)から自店の人気商品・関連特集へ案内します。

掲載内容を定期更新 — 売上データ・在庫・月次計画をもとに、紹介する商品を選び直します。

※概念図。個客別のリアルタイム自動推薦ではありません。新規ページ制作・企画ページ制作などが伴う場合は別途お見積りとなる場合があります。

05 主な対応業務

計画・準備・実施・報告まで、
まとめて担当。

既存の運営メニューを基に定型運用を効率化し、人の手が要る作業は担当者が補います。

ペン = 人が確認・判断立方体 = 仕組みで実行紙 = 報告

主な対応業務
印業務内容
人が確認・判断01 月次計画・スケジュールデータ確認・ヒアリング/重点商品・時期の整理
人が確認・判断仕組みで実行02 モール・季節企画参加条件の確認・掲載準備/実施と終了の管理
人が確認・判断仕組みで実行03 TOP・商品ページ更新バナー・共通掲載物/対応範囲内の情報更新
人が確認・判断仕組みで実行04 定型クリエイティブAI・テンプレートを活用/バナー・配信文面の準備
人が確認・判断仕組みで実行05 メルマガ・LINE掲載商品選定・作成/配信準備・確認・実施
人が確認・判断仕組みで実行06 クーポン・ポイント予算と条件に沿う企画/設定・掲載・期間管理
人が確認・判断仕組みで実行07 商品登録・情報更新整備済みデータを使用/合意範囲の定型登録・更新
人が確認・判断08 広告運用楽天RPP・アイテムリーチ/対象に応じた管理・調整
人が確認・判断報告09 月次報告・日常連絡実施内容・取得可能な結果/課題と翌月方針を共有

※印は主な分担の目安です。公開・配信は確認してから実行します(06 人による判断と確認)。実施内容・制作量・登録量・配信回数は月次計画と契約範囲で整理します。対応環境・機能により実施方法は異なります。

06 人による判断と確認

自動化しても、
判断と確認は
人が担当します。

広告の調整も、公開・配信前の確認も。店舗様に日々のツール操作を戻さない運用です。

公開・配信は、確認してから実行。

  1. 1変更内容を確認対象商品と差分を確認
  2. 2承認して実行合意した範囲で進める
  3. 3予定と結果を確認未実行や失敗を確認
  4. 4実行履歴を残す変更内容と理由を追える

AI が作るのは承認待ちの状態まで(07 仕組み)。

広告は、数字の上下だけで動かさない。

楽天RPPアイテムリーチ

対象商品・販売状況・在庫・企画・予算を確認し、担当者が調整します。

管理する商品・商品群、調整内容、頻度は契約時に整理します。

当社の運営ツールの確認画面(例)

対象
商品A
商品名
先頭に【セール】
価格
10,000円 → 9,000円
商品説明文
バナーを入れる
時刻
開始日の に変えて、
終了日の に戻す
承認済み(例)

(例)当社の運営ツールの確認画面のイメージです。押しても店舗の設定は変わりません。

※すべてを自動化するのではなく、管理画面での操作など必要な人の対応を当社が補います。

07 仕組み

課題 01 への打ち手

時刻どおりに変えて、戻す。
読み直して、確かめる。

「仕組みで動かす」の中身です。人が承認した変更を、運営ツール RSUP が時刻どおりに実行し、実行の後にモール側の内容を読み直して確かめます。店舗様が操作する道具ではなく、操作は当社が行います。

合意した変更(例)

  • 商品名の先頭に【セール】
  • 価格を 10%引き
  • 商品説明文にバナー
  • 開始日の に変えて、終了日の に戻す

開始 20:00 の状態 (例)

図の説明(例)。商品名の先頭に【セール】、価格は 10,000円 から 9,000円、店舗様の本文のあいだのツールの区画にバナー。店舗様が書いた本文はそのまま。

終了 01:59 の状態 (例)

図の説明(例)。商品名は店舗様が直した「商品A 新色」のまま。価格は期間中に 8,800円 に変わっていたので、戻す前に止めて確認。入れたバナーは外し、店舗様の本文への書き込みは 0 文字。

実行の記録 (例)

  1. 実行前実行前の点検差分・値下げ幅確認済み
  2. 商品名【セール】を先頭に書き込み
  3. 価格10,000 → 9,000書き込み
  4. 商品説明文バナーを入れる書き込み
  5. 直後読み直し反映一致
  6. 期間中商品名店舗様が商品名を直した
  7. 期間中価格店舗様が価格を直した
  8. 戻す前に照合期間中の変更を確かめる
  9. 商品名入れた分だけ外す(直しは残す)書き込み
  10. 商品説明文バナーだけ外す(本文 0 文字)書き込み
  11. 価格期間中に変更あり止めて確認
  12. 直後読み直し復元一致(価格は確認待ち)
  13. 翌朝毎朝のまとめ要対応 1件(価格の確認待ち)社内チャットへ

図は楽天のセールイベントの例です。対応環境・機能により実施方法は異なります。期間は縮めて描いています。商品名・価格は例で、実際の対象・値は月次計画で決めます。店舗様が期間中に直した内容は、終了時に古い内容で上書きしません。

  1. 実行前

    事故を止める

    誤った設定のクーポン(例:最低購入金額のない定額クーポン)は発行前に止めます。発行後も1時間ごとに点検します。通信が途切れても同じクーポンを二重に発行しません。

    値下げ幅が大きすぎる変更は、実行前に止めて確認を求めます。

    書き込む前に、必ず差分と確認の画面

    本番に書き込む前に、必ず差分のプレビューと確認の画面を表示します。

    止める例最低購入金額のない定額クーポン二重発行大きすぎる値下げ

  2. 書く前

    店舗様が書いた本文は、1文字も変えない

    バナーなどの部品を載せるときに書き換えるのは、ツールが入れた部分だけです(店舗ページでは、ツールが管理する区画の中だけ)。店舗様が書いた本文は1文字も変えません。

    書き込む前にプレビューで確かめる

    指定した時刻に何が表示されるかを、書き込む前にプレビューで確かめます。

  3. 時刻どおりに変えて、戻す

    開始の時刻に変更し、終了の時刻に元へ戻す予約です。深夜や休日の作業が要らず、外し忘れを防げます。楽天のセールイベントは、開始日の  に始まり、終了日の  に終わるものが多くあります。

    対象とイベントの準備

    対象:商品名・キャッチコピーのキーワード、商品説明文のバナー、価格(%引き・円引き・価格表)、ポイント、カテゴリ、配送設定、店舗ページ(ヘッダー・フッター・共通説明文など)

    イベントの準備(参加・ポイント倍率・クーポン・店舗ページ・商品)を順に進め、開始と終了をまとめて予約します。期間の変更や中止にも追従します。

  4. 直後

    「送った」で終わらせない

    送信の成功で済ませず、変更した後にモール側の内容を読み直して、反映と復元を確かめます。

    残った商品だけやり直せる

    途中で失敗したら、残った商品だけをやり直せます。

  5. 人の判断を上書きしない

    期間中に人が内容を直した場合、終了時に古い内容で上書きしません。入れた分だけを外します。価格とポイントは、期間中に値が変わっていれば、戻す前に止めて確認します。

  6. 翌朝

    見落としを防ぐ

    人が見るべき項目だけを、受け持つ全店舗分まとめて表示し、直す画面へ案内します。毎朝1回、要対応・直近の実行・今日と今週の予定をまとめて社内のチャットに送ります。

    遅れ・接続切れ・予約の停止を通知

    バナーの掲出・撤去の遅れ、接続切れ、予約の停止を通知します。

  7. 常に

    AI は承認待ちまで

    担当者が AI に準備を頼めます。AI が作るのは承認待ちの状態までで、人が内容を確かめて承認したときに初めて反映します。

毎朝のまとめ(当社の社内向け・例)

要対応
価格の復元が確認待ち(店舗A・商品A)
直近の実行
の変更・ の復元(読み直し 一致・価格は確認待ち)
今日と今週の予定
翌月の素材と対象の準備、メルマガの配信

毎朝1回、当社の社内チャットに届くまとめです。担当者の確認の時間帯・連絡方法は契約時に合意します。

08 ご利用の範囲

お任せいただく範囲を、
最初に確認します。

できることを組み合わせ、無理な自動化はせず、必要な作業を当社が補完します。

橙 = 当社が担当黒 = 店舗様にお願いすること破線 = 別途内容を確認

当社が担当

  • 月次計画・設定・操作・確認
  • 契約範囲内の配信・掲載
  • 実施結果の報告

ツール操作は当社が行います。

店舗様にお願いすること

  • 商品・在庫・予算の情報共有
  • 販売方針と必要事項の確認
  • 出荷・購入者への対応

日々の運営操作は不要です。

別途内容を確認

  • 新規LP・独自デザイン
  • 商品情報収集・データ整備
  • 大規模登録・移行・個別対応

追加作業は実施前にお見積り。

店舗独自の繰り返し作業も、当社の運営ツールで効率化。

店舗独自のデータ加工や集計・分析など、手間のかかる業務もご相談ください。既存機能の活用や必要な機能追加により、追加費用を抑えながら、日々の作業負担を減らす方法をご提案します。

※業務内容に応じて対応可否を確認します。個別開発・外部連携が必要な場合は、事前にお見積りします。

09 料金

月額料金(税別)

月次の販促計画から施策の実行・広告運用まで、まとめてお任せいただけます。

  • 楽天または Yahoo・1モール

    59,800円〜(広告管理を含みます)

    月額・税別

  • 同一事業の
    楽天+Yahoo・2モール

    98,000円〜(広告管理を含みます)

    月額・税別

  • 3モール以上

    お見積り

    対象モール・店舗構成に応じて

表示料金は広告管理を含みます。広告管理の対象・調整範囲により料金は変わります。

初期費用:1モールにつき 30,000円(税別)

含まれるもの

  • 月次の販促計画
  • 合意した定期施策の実施
  • 月次報告
  • 広告管理(表示料金に含む)

別途

  • 広告出稿費・有料配信等の実費
  • 標準範囲外の制作・登録等
  • 2モールは同一事業・共通方針での運営を想定しています。
  • 対応範囲・契約条件は、お見積り時にご案内します。

10 導入の進め方

ご相談から運営開始までの流れ

現状の確認から対応範囲の合意、初期設定まで、順を追って進めます。

  1. 1

    現状ヒアリング

    • 現在の運営状況やお困りの作業を確認
    • 売りたい商品・企画のご希望を共有
    • ご予算・社内体制を確認

    運営の方向性を整理

  2. 2

    対応範囲・お見積り

    • 標準運用と個別対応の範囲を整理
    • 対応内容・費用・必要な環境をご案内
    • 内容をご確認いただき、合意後に準備へ

    対応内容・条件を確認

  3. 3

    初期設定・確認

    • 商品情報・画像・必要な権限を準備
    • 初月の企画・対象商品・実施スケジュールを設定
    • 実行前に設定や掲載内容を確認

    初月の実行準備を完了

  4. 4

    月次運営を開始

    • 合意した計画に沿って販促・広告運用を実施
    • 実施内容と結果を月次でご報告
    • 結果・ご希望を踏まえて次月の内容を見直し

    計画・実施・報告を継続

ご準備・開始時期について

必要な情報・権限は当社からご案内します。開始時期は、ご準備の状況を確認して調整します。

11 質問

よくある質問

ツールの操作は必要ですか

不要です。ツール操作はリクサポートが行います。店舗様にお願いするのは、商品・在庫・予算の情報共有と、販売方針と必要事項の確認です。出荷・購入者への対応も、これまでどおり店舗様にお願いします(08 ご利用の範囲)。

販促の内容が決まっていなくても、頼めますか

はい。データの確認と店舗様へのヒアリングから、毎月の実行計画をつくります。

値引きの予算が少なくても、できることはありますか

関連商品の案内、組み合わせの提案、売れ筋から別シリーズへの案内など、値引きに頼らない販促を組み立てます。

夜間に切り替わるイベントにも対応できますか

開始と終了の時刻に変更・復元する予約で対応します。担当者の確認の時間帯・連絡方法は契約時に合意します。

商品数が多い店舗でも、細かく案内を変えられますか

商品・カテゴリ・ブランド・価格帯などの単位で案内を組み立て、一度組んだ定型運用を対象の商品群へ展開します(対象条件は提供データと対応機能に応じて設定)。

12 お問い合わせ

商品を増やす前に。
広告費を増やす前に。

今ある商品の売り方を、もう一段広げませんか。

お任せいただくのは、ツールの操作だけではありません。
「今月、何を売るために、何をするか」からの運営です。

計画から実行まで、
リクサポートにお任せください。

※本サービスは、特定の売上・利益・広告効果を保証するものではありません。